エストニア ハープサル Estonia Haapsalu vol.1

エストニアの首都タリンよりバスで約1時間半のところにあるハープサルです。

上の画像はハープサルの駅ですが現在使われてなく、博物館になっています。

昔、スウェーデン人が多く住んでいたため、スウェーデン風の建物がそのまま残っています。
ロシア統治時代に建てられた建物も勿論残っていますが、見てすぐに違いがわかると思いますよ!

夏季のみ観光用の電車の形をしたバスが1時間に1本運行しています。

バルト海沿いの小さな町で、規模は小さいですがビーチがあり夏は家族連れの観光客で賑わいます。

ビーチの近くには公園もあり、遊具がたくさんありました。

時々フィンランド語が聞こえてきましたが、アジア人には一人もすれ違いませんでした。

海沿いは綺麗に整備されていて公園にはたくさんの花が咲いており、レストランやカフェなどでくつろげますよ!

のんびりと過ごしたいたい方にオススメの町です。

ハープサル旅行記続く・・・

https://finngate.fi/blog-estonia-haapsalu-2/

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投稿者:

finngate

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